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きわめて一般的な日常

きわめて一般的な日常を綴っていたはずなのですが、いつのまにかアニメやゲームの話ばかりになっていました

2015年冬イベント『迎撃!トラック泊地強襲』 その1

艦これ Game

さてはじまりました、艦これのミニイベント。
毎回毎回、イライライライラさせられる中で、なんとか最後までクリアしたり、いやになってぶん投げたり、最初からここまでと決めて途中までやったり、なんやかやで、楽しんでいるのかなぁ。


必ず胃が痛くなるんですけどね。


いまもそうだし。
とりあえず、E-2まで終えたので少しだらだら書いてみる。

E-1 泊地周辺の敵潜を叩け!

甲乙丙、の甲モード*1でチャレンジ。
ストレスらしいストレスを感じることなくあっという間に終了です。
ここは選択可能なすべての提督は甲モードを選ぶべきでしょう。

ただでさえわたし、対潜大好きなんですよね。
軽巡や駆逐艦で潜水艦を沈めるのがたまらなく好き。

大和砲で問答無用に敵を沈黙させるのもそれはそれで魅力的だけれど、やはり爆雷よね!
とにかく気持ちよく終えられた海域でした。



これが終了時の編成。

E-2 トラック泊地空襲

同じく甲モードでチャレンジ。
序盤は快適。これまた驚くほどスムーズに進み、このまま終了かな、と思いきや、突如運営が底意地の悪い本性を発揮して、マイナス方向への確率変動スイッチを遠隔操作でオンにした……とでも、いうのだろうか。


ひどいです。ゲージが減るに従って発生し始める、理不尽な大破。
続いて、絶対に旗艦を狙わなくなる艦娘スパイ疑惑再燃。
あまつさえ、支援艦隊を出したときに限ってボスまでたどり着けなくなる、看過しがたい悲劇。

こういうと、偶然だとか、考えすぎだとか、忍耐力のある人たちは言うんです。

でも、無理。
これで進度で変化する遠隔操作を疑わないほど、わたしはお人好しじゃ無いです。


とはいえ、低確率でも確率は確率。
回数を重ねれば、たまたま勝利へ天秤が傾くこともある。

ゲージ0になってから何回目の出撃でしょうか。
二桁以上なのは確実ですが途中で数えるのをやめたので正確なところはわかりません。

ふう、なんとか、クリア。


爽快感より、やっと解放されたとの安堵感に包まれた感じ。



同じくこれが終了時の編成です。

E-3はどうしよう

要するにあれですかね。
この難易度って要するに『理不尽度』の強弱なんですかね。

うーん。となれば、E-3の甲はこんなもんじゃ無いほどのストレスがかかりそうですよね。

あーん。
やはり次は丙でいくかなー。
いずれにしても続きは明日にする予定だから、もう少し集まった情報を吟味してから決めるか。うん、それだね。


そういえば、このバレンタインモードの艦娘たちも、ドロップで見かけるとまたひと味違ってきますね。



叢雲からは着任時に付け届けが届いてるっぽいし、浜風は給糧艦みたいじゃないですか。


ねえ。


そんなところで。
わたしがぶち切れてなくて気が向いたとしたら、いずれE-3以降のお話で会いましょう。

*1:今回は難易度を選べます。そのうちの最高難易度モード