読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

きわめて一般的な日常

きわめて一般的な日常を綴っていたはずなのですが、いつのまにかアニメやゲームの話ばかりになっていました

絶対防衛レヴィアタン ミニ 焚き火劇場 第10回『露天風呂ってさ…』

アニメ

さて、本編の方は、

レヴィアタンなら絶対無理とか言わないよね」
「無理っ!!」

でおなじみの、友情あり根性あり温泉ありの傑作回でした。


そう、温泉。今回の焚き火劇場は、温泉が舞台なのです。
焚き火はないけどね、お風呂だし。遠くの火山がその代わりかな。
ときに、その槍って錆びないの? レヴィアタン


ともあれ、うう~~。
て、そんな感じに、お湯に浸かるとうなっちゃうよね。
さあ、ヨルムンガンドを先頭に、謎縛りしりとりのスタートです。


「うなるおじさま」
「まじめなおじさま」
「ままごと遊びのおじさま」
「眉毛ないおじさま」
「間違いだらけのおじさま」
「真っ青なおじさま」
「まん丸なおじさま」
「真っ平らなおじさま」
「待ちぼうけなおじさま」
「巻き舌なおじさま」
「真っ黒なおじさま」
「万年おじさま」


おじさま言うとるだけやん!
ようやく彼女たちも気付きました。「ま」ではじまり「ま」で終わるおじさま縛りに何の意味があるのか。
でもだいじょうぶ、若い彼女たちのことです。過ちは正せば何度だってやり直せるんです。
はい、仕切り直しましょう。


「うなる赤ん坊」
「うなる剛速球」
「うなる眼球運動」
「うなる鉄砲」
「うなる絆創膏」
「うなる発毛」
「うなる妄想」
「うなる学校」
「うなる記号」


いやもう、しりとりかなぁ、これ。
言いながら時々本人達も気にしていたようですけれど、なんかねえ?


そうこうするうちに、彼女たちはしりとりの究極へとたっしようとしています。


「ん」ではじまり「ん」で終わるしりとりを続けるという、荒行。


もっとも、初っぱなのシロップの段階で詰まっていましたけれど。



そんなわけで、すっかりレヴィアタン専用ブログと化してしまっていますが、来週も少なくとも焚き火劇場のことだけはたぶん何か書きますので見捨てないでまた見に来てくださいね♪


と、たまには媚びておくか。


では、また。