読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

きわめて一般的な日常

きわめて一般的な日常を綴っていたはずなのですが、いつのまにかアニメやゲームの話ばかりになっていました

絶対防衛レヴィアタン ミニ 焚き火劇場 第07回『タイトルってさ…』

はい、今回はタイトル詐欺を自らいじって見せた自虐ネタです。
そう、おそらく三千世界のどこからも異論は出ないと確信した上で言いますが、レヴィアタンと言えばOP詐欺ですよね。ね。
なにせ、チョーカッコいいOPに騙されて本編を見始めてなんだこりゃ、おもしろいんだかつまんないんだかわかんねーけどとにかく見るか! と定着したファンが大多数を占める作品だとの調査結果も一部にはあるほどの作品です*1


あまつさえ、タイトル。


絶対防衛レヴィアタン



これよ。これですよ、絶対防衛
んん? まあ確かに最後にでかいやつから町を護ったけれど、絶対防衛とか大袈裟じゃね?


そう思う人が多いのは決して否めないと思います。
我々視聴者ですらそうなのですから、現場の第一線で活躍する登場人物の彼女らにしてみればなおさらなのではないでしょうか。


そんなわけで、たとえば、ヨルムンガンドによる『絶対防衛』のイメージはといえば…に終始していたのが今回の焚き火劇場でした。


んー。
まあ、普通の女の子にしてみれば退屈そのもののロボットSFものですね。
はい、みんな寝ちゃいました。今回はヨルムン無双回でもあったのかもしれません。


はい、では、また来週。
そういえば、今回貼ったSSの一枚目の一コマ目でもわかるように、SD彼女らの表情パターン数はずいぶんと少ないようですね……レヴィアタンの驚きor怯えパターンもないとか!

*1:わたし脳内統計