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きわめて一般的な日常

きわめて一般的な日常を綴っていたはずなのですが、いつのまにかアニメやゲームの話ばかりになっていました

リコーダーとランドセル・レ♪ 第14回 『新入生と勘違い』

プロデューサーさんっ! ですよレ!



ずっと思ってたんですよね。あ、これ、きっとわたしだけじゃ無いと思いますよ。



ドってなんだよ!



思ってましたよね? いいんですよ、ウソつかなくても。


なるほど、これで謎が解けました。
えーっと、ドレミファソラシドで、1,2……8クール続くんですね! わかります!
4クールで1年、つまり2年か、すげー!


ま、それはさておき、あつしとあつみも新年度を迎えてそれぞれ進級を果たしました。
たしか、あつしが小六、あつみが高三かな。


先生に勘違いされる六年生。小学生に勘違いされる高校三年生。
まあ、後者はまれによくあるといえばあるんです。けっこう世間の人は小学生がどんな顔かたちや体型をしているかとか知らないもんなんですよね*1。背が低いだけ、胸が小さいだけじゃ、それは子供体型じゃないのです。手足の骨っぽさとか腰のラインとか、あとは童顔と未発達な顔の違いね、こういうところをよく見比べることで、なんちゃって小学生は見破れるのですよ。……いや、そんなのそうそういませんし、見破ったところでえらくもないし、まあなにより例外はいますからね。ホントに区別のつかない子も多少はいるもんです。


ああ、調子戻ってきた。久しぶりにこんならちもないこと書き連ねてると、やっぱ気分が盛り上がりますね!
へっへっへ。





さて。
今まで見てきたお話の中では、それほどまでにあつみと沙夜の関係が深いものだとは思わなかったですね。せいぜい比較的一緒にいることが多い友達、そんなレベル? 実はもはや病的と言っていいほどにあつみ好き体質の親友づきあいをしていたようで、なんともはやほほえましいと言えばほほえましいんでしょうか。
この二人は並ぶと姉妹どころか下手すると親子ですよね。うん、あつみの幼さもさることながら、沙夜もそこそこ老け大人っぽいですから。


そんな感じで、二期目もぼちぼち応援しながら見ていきますよ−、っと。

*1:まあ教育関連でもないのにそんなのに詳しい人には若干引きますが