きわめて一般的な日常

きわめて一般的な日常を綴っていたはずなのですが、いつのまにかアニメやゲームの話ばかりになっていました

gdgd妖精s 第04回 『ナミダ』

うーん、涙。
わたしもけっこー涙もろいですよ。歳とかゆーな
そこはかわいらしいと思うところだろうが!



なんてわたしは一人でツッコミまでやってるわけですが、われらがピクちゃんのツッコミの切れ味には到底及ぶところではありません。
あれねぇ、ぎりぎりだね。ぎりぎりで、うざいマジレスになりそう。やばい。
ピクちゃんあれだね、けっこう黒いね。シルちゃんとか見下してるに違いないよ!


とか、実際に思われているような節が前回の会話でも見受けられたものです。


ぐだぽよ〜。

魔法の部屋 メンタルとタイムのルーム

今回はRPGですね。
ああ、これ、この間クローズドβでやったウィザードリィオンラインの街にそっくりだ。
こんな感じでしたよ、うん。変質者はいませんでしたけどね。


そう、今回の役どころは、

  • ピクちゃんが変質者
  • シルちゃんが街の人
  • コロちゃんが旬をすぎた覆面レスラー


この三人でラスボスを撃破するのです!!





はい、撃破できませんでした。ていうか時間切れでした。
攻撃力がなく防御力だけで逃げられもしない戦闘の長さと言ったらもう……ムダにリアリティを追求するgdgd妖精sです。


魔法の泉 アフレ湖


喜べ皆の衆。
ピクちゃんの中の人は、ぽっちゃりが好みらしいぞ!!
どうだ、該当者の男の子いっぱいいるだろ〜〜? え、わたし? ぽぽぽ、ぽっちゃり系ちゃうわ!!


ん。なんかわたしテンション高いな。明日お休みだからかな。
さておき、毎度のアドリブらしいなんともコメントしづらいネタ間のぐだぐだトークが楽しいような、寒いような。
まあこれはセリフ起こししてどーにかなるものじゃないですからねぇ。ぜひ見てくださいです、はい。


って、うっはマジですか。また一週間すぎちゃいましたか。
どーしましょうね。なんにもやってないですよ。それなのに時間だけはあっという間に過ぎていきますよ。


はぁ。実生活までgdgdにならないように、気をつけましょう。ね。
さあ、来週までまたがんばろう。今度は密度の濃い一週間にして、そのご褒美にgdgd妖精sを見よう。



固く誓うわたしでありました。


では、また。