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きわめて一般的な日常

きわめて一般的な日常を綴っていたはずなのですが、いつのまにかアニメやゲームの話ばかりになっていました

あるある

起きる可能性のあることは必ず起きる。


とはマーフィの法則でしたか。
あぶないな、ちょっと揺れるな、でもすぐだからいいや。
そう思っていたことがわたしにもありました。


三合分のお赤飯を床にぶちまけるまでは。


や、またどうせ繰り返すんでしょうけどね。


ところで、買い物に出たときに、めっさ派手目でかわいいオサレなカッコの女の子が、わたしの前を母親とおぼしき女性と歩いていたんですよ。
お母さん若いな。てことはこの子は若いと言うより幼い年齢? むむ、どんな子だろ、と、むくむくわき上がってきた好奇心から、自然と足が速まります。そう、追い抜きざまにちらっとその子の顔を見てやろう。


見ました。


モロに小学生顔でげんなりでした。


おしゃれもいい。化粧もどんどんやんなさい。だけど、顔の造形もファッションの重要な要素なんですよ、と言いたいんだわたしは。


子供ののっぺりした完成してない顔に大人と同じ服を組み合わせてもぜんぜんかわいくないですよ。
それどころか安手の児童ポルノのようないやらしい印象すら受けてしまいます。


なんかねぇ、娼婦みたいですよ、ホント。
ああいうのすごいやだわさ。お母さんのファッションセンスを疑っちゃいますよ。


そんな新年はすでに三が日を過ぎています。
ごろごろしてるとあっという間ですな!