読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

きわめて一般的な日常

きわめて一般的な日常を綴っていたはずなのですが、いつのまにかアニメやゲームの話ばかりになっていました

浦和の調ちゃん 第08回『激突! 生徒会 VS 鉄道部 その壱』

彩の国21世紀郷土かるたというものは確かに存在します。 ウチの中学校にもたしかあったはず……まあ主に小学生向けのアイテムですが。 俗に言う埼玉都民が特に東京に近い南部では労働人口の半分を占めるこの県では、郷土に対する関心や愛着の薄い市民が少なく…

プラスティック・メモリーズ 第08回『知らない花火』

記憶が、魂が変わっても、その器たる“肉体”が同じものならば同じ子だと、そう言った人がいた。本当にそうだろうか。 わたしにはどうしてもそうは思えない。その人も、本気でそう言っているとは思えない。 魂が無理ならばせめて現し身だけでもそばにいて欲し…

浦和の調ちゃん 第07回『お見合いの時期は突然に』

見合いの話とかすんな。 30歳とかまだまだやん。 まあ、それはさておき。 今週は新キャラの新開(しびらき)先生の登場です。や、顔見せどころか声も聞こえませんでしたが……。 ちなみに『新開』も、さいたま市の地名の一つです。 ……ていうか、一話に匹敵するほ…

プラスティック・メモリーズ 第07回『上手なデートの誘い方』

もっとアイラと近づこう。 ツカサは彼女をデートに誘う決心を固める。 アイラもアイラで、ぽんこつなりにツカサの役に立とうと、公私にわたって今までやらなかった手伝いをはじめては、大失敗を繰り返すほほえましい少女の姿を見せていた。 そんな中、カヅキ…

浦和の調ちゃん 第06回『ニンジャガール・アイデンティティ』

さいたまニンジャラーメン……残念ながら、元ネタがわかりません。 恐らく、実在しない商品だとは思うんですけども。 一方、ウナギvs盆栽の方はけっこうわかりやすいですね。 あまり知られていないような気がしますけれど、元々浦和はうなぎの名産地だったんで…

プラスティック・メモリーズ 第06回『2人で、おかえり』

ソウタとの約束を守れなかったツカサ。 マーシャを自らの手で”殺して”しまったツカサ。それなのに、なぜ、ツカサは笑えるのだろう。笑っているのだろう。アイラにはそれがわからない。 わからないから、とても気になる。 気がつくと彼の一挙一動を目で追って…

浦和の調ちゃん 第05回『人生は迷いの連続である』

ちなみにゼリーフライとは、近年着々と知名度を上げ続けている埼玉県行田市の名物料理である。 ……名物料理は言い過ぎかもしれない。B級グルメか。 よく誤解されていることなのだが、いわゆるゼリー……プリンと同様の容器で売られているお菓子を揚げたキワモノ…

グリザイアの楽園 第03回 『カプリスの繭III』

ヒロインたちそっちのけでむさ苦しい海兵隊の*1戦争シーンが続きます。 これは本当にエロゲ原作なのでしょうか。 などと、少しだけ悩んでしまわないでもない今日この頃。 皆様いかがお過ごしでしょうか。今回はJBすら出なかったものねぇ……いいんだろか。 あ…

プラスティック・メモリーズ 第05回『守りたかった約束』

闇回収屋にさらわれて行方がわからなくなってしまったマーシャ。 捜索を続けるターミナルサービスの一同。 そこに“有事”に備えた提携先のR.SECURITY社が介入をはじめる。彼らはいざとなれば武力を持って暴走したギフティアを止めるためにここにいる。 必死で…

浦和の調ちゃん 第04回『浦和の暴走天使 沼影彩湖登場!』

「私はいずれ浦和のみならずさいたまの支配者になる」 ……なんだと? 浦和もんなんぞにさいたまを制覇されてたまるかボケ!!さいたま市の中心は大宮なんだよ! 日本一マイナーな県庁所在地だったくせしやがって、寝言吐いてんじゃねえ! と、こんな具合に、…

グリザイアの楽園 第02回 『カプリスの繭II』

全国3000万のJBファンの皆様へ残念なお知らせです。 彼女もついに雄二の毒牙にかかってしまいました。 冗談はさておき*1、今回も雄二の過去話です。体調を崩した麻子の仕事を肩代わりするべく、再び血と硝煙のにおいにまみれた世界に足を踏み込もうとする雄…

プラスティック・メモリーズ 第04回『うまく笑えなくて』

「おはよう」 共同生活において、どちらからともなく自然に発せられる朝の挨拶。 そんなささいで当たり前なやりとりが、ツカサにはとてもうれしかった。頑なに機械であろうとしていたアイラが、ほんの少しだけ自分に心を開いてくれた気がするから。 アンドロ…

浦和の調ちゃん 第03回『風、語りかける今日この頃』

言っておくが、十万石まんじゅうはうますぎない。 だが、並にはうまい。 その程度です。 と、思っていたら。 ……CM入ってる。タイアップかよ!!! そんな、今週も中身ゼロのうさぎちゃんでした。 未だに4:3のCMなのよね~……。

グリザイアの楽園 第01回 『カプリスの繭I』

かつて日本軍が安易に実行しがちだった玉砕戦を戒めるために「一人十殺」すなわち、一人で十人の敵を屠るまで死ぬことは許さないと厳命した司令官がいた*1。これを現代の社会状況で再言するにあたり「一人十衛」と謳ったのが、雄二を地獄から拾い上げた恩人…

プラスティック・メモリーズ 第03回『同棲はじめました』

仕事以外での人との関わりを極力排除しようとするアイラの姿に困惑するツカサ。 彼女と6年もつきあってきたというカヅキはアイラが『機械のままでいたい』せいだろうと静かに吐き出すようにつぶやきます。 何も知らず経験も浅いいまのツカサには、到底この会…

浦和の調ちゃん 第02回『部活へ行こう!』

うん。今週もまったく内容がない。 くせになりそうなつまらなさ。 もとい、つまらないと評するのさえ言い過ぎな空虚さがいい。 よくねえけど! しかしあれですね。鉄道部ですか。 少しは期待してもいいんですかね。 そもそもED曲の「浦和の街には新幹線は止…

亜人ちゃんは語りたい 第01巻

最近ブームとなっている(?)人外少女たちのコメディもの、のジャンルに属するマンガでしょうか。テレビCMもやってましたね。とはいえ人外少女とは言っても、定番のラミアやケンタウルスのように人間と大きく形態が離れた存在は(ほぼ)登場しません。ぱっと見…

グリザイアの迷宮 『カプリスの繭0』

はい、一期目を楽しみに見ていた、グリザイアの続編です。わたしは残念ながら未プレイなのですが、原作ゲームは グリザイアの果実 グリザイアの迷宮 グリザイアの楽園 の三部作になっており、テレビアニメもそれと同様に3タイトルの放送となるようです。 第…

プラスティック・メモリーズ 第02回『足を引っ張りたくないので』

2000÷24=83.33333333333333 アイラに残されたのは、たった83日の余命。一度覚えたことを忘れることはないとされるギフティアにおいても“老化”による身体能力の低下と、突発的な事態に対応できる頭の柔らかさは、どうしても失われていくものなのだろうか。 お…

浦和の調ちゃん 第01回『今日もいい日でありますように』

すごい。これはすごい。 あの『はいたい七葉』の20倍はつまらない*1。いや、つまらないというレベルじゃない。 もはやなんにもないというのが適当ですね。地元・さいたま民の目から見ても、見る価値がまるで感じられない第一話でした。 せめてノリがよければ…

プラスティック・メモリーズ 第01回『はじめてのパートナー』

この春よりSAI社ターミナルサービスの新入社員として、ギフティアと呼ばれる高性能アンドロイドの寿命に伴う回収業務に従事することになった少年〈水柿ツカサ〉は、先輩社員(?)でギフティアの〈アイラ〉とペアを組んで仕事をすることになった。 要するに…

艦隊これくしょん ~艦これ~ 陽炎、抜錨します!5

四巻目の発売からおよそ三ヶ月。 さあ、いよいよ『陽炎、抜錨します!』も五巻目の発売です。 特装版 艦隊これくしょん -艦これ- 陽炎、抜錨します!5 (ファミ通文庫)作者: 築地俊彦,NOCO出版社/メーカー: KADOKAWA/エンターブレイン発売日: 2015/03/30メディ…

艦隊これくしょん ~艦これ~ 第12回『敵機直上、急降下!』

ひどい。ひどすぎる。予想の数倍はひどかった。 まるで甲子園で敗退を悟ったチームが、部活を頑張ってきた選手の思い出作りにと補欠のプレイヤーを投入するように、ただ闇雲にストーリーなどガン無視でセリフのあった艦娘を次々と登場させるだけの30分。いや…

艦隊これくしょん ~艦これ~ 第11回『MI作戦!発動!』

赤城は夢を見た。 “自ら”の慢心が招いた悲劇の、あの日。 決して忘れることの出来ない、惨状の記憶。 そして目覚めた彼女は決意する。 何度も何度も強く願った“if”の先を目指そう、と。 “過去”の敗戦の責任は、そのすべてが作戦を立てた司令部と艦を操ってい…

艦隊これくしょん ~艦これ~ コミックアラカルト 舞鶴鎮守府編 七

はい、さすがに艦これアンソロとして伝統のある(?)舞鎮編です。 この七冊目も、珠玉の短編を取りそろえた危なげない安定した一冊として完成しています。どれがいい、これはダメだ、と言えるような状態じゃないです。 あらかた、すべて、いい。なので、す…

艦隊これくしょん ~艦これ~ 第10回『頑張っていきましょー!』

吹雪は走る。改になるために。 吹雪は戦う。新たな自分を見つけるために。そして、吹雪は笑う。 自分と、仲間と、提督のために身につけた改造の力を信じて。 という感じで。 なんかスポ根アニメになってますが。まさか「改になれ」が「気合い入れてレベル上…

艦隊これくしょん ~艦これ~ 第09回『改二っぽい?!』

さあ、今週はいよいよ、夕立“ソロモンの悪夢”改二の爆誕である!! 夕立大好きです。 駆逐艦娘全般好きなんですけども、その中でも特に好きな子の一人。 我が艦隊では陽炎・ヴェールヌイに続いて第三位のレベルだったかなぁ。 言うまでも無くお嫁さんです。…

艦隊これくしょん ~艦これ~ 瑞の海、鳳の空

新たに鎮守府に着任することになった提督は、九九艦爆をこよなく愛する軽空母の艦娘・瑞鳳と運命の出会いを果たす。愛宕や島風、加賀など、可愛い艦娘たちに囲まれる日々を送る中、提督が気になるのは瑞鳳で――。 Amazon.co.jp: 艦隊これくしょん ‐艦これ‐ …

艦隊これくしょん ~ 艦これ ~ アンソロジーコミック 女子だって艦これが好き!

艦隊これくしょん -艦これ- アンソロジーコミック 女子だって艦これが好き! (ファミ通クリアコミックス)出版社/メーカー: KADOKAWA/エンターブレイン発売日: 2015/02/27メディア: コミックこの商品を含むブログ (6件) を見る 作家全員女性陣!ということで、…

艦隊これくしょん ~艦これ~ 第08回『ホテルじゃありませんっ!』

トラック島へとたどり着いた吹雪たちは、艦隊が密かに建造していたという世界最強の艦娘・戦艦大和と出会う。 現存最大口径の46cm砲を代表とした恐るべき攻撃力も、誰の眼も奪わずにはいられない可憐さを纏った肢体を頼もしく覆い護る分厚い装甲の高い防御力…

神様はじめました◎ 第07回『神様、鞍馬山へいく』

『名プレイヤー必ずしも名監督ならず』とは、どうやら人間以外の世界でも通用する名言らしい。ここ鞍馬山でも、三代目が安定させた天狗たちの結束が、四代目を自任する二郎の“手腕”によって心許ないものとなっている。問題の大は、夜鳥のように、この混乱に…

IPsA 偽りの魔女

魔女の一族の魔力は子宮に宿る それ故に魔法を用いることのできるのは女のみ。 男は自分がそんな一族の生まれであることも 知らされないままに、生涯を終える。 そう、ごく一部の例外を除いては。 そんな、例外の少年が主人公の『女性化』+『ファンタジー』…

2015年冬イベント『迎撃!トラック泊地強襲』 その4

それは、とてもとても順調な道程だった。巡回のほとんどをA勝利以上の圧勝で終えて、鎮守府で短い休息を取った後に再度出撃。ここもまた、ぬるいな。 そう思っていた。 ゲージを削りきるまでは。 E-5 決戦!連合艦隊、反撃せよ! 今回は丙です。都合、23回の…

艦隊これくしょん ~艦これ~ 第07回『一航戦なんて、大ッッキライ!』

吹雪率いる第五遊撃部隊は順調に練度を増していた。当初はわだかまりのあったメンバーたちの仲も、訓練を続け実戦を重ねる間に、死線を共にくぐり抜けた者たちだけがわかる絆のようなものが積み上げられてきたのだろう。 そこには、緊張感さえ心地よく思える…

神様はじめました◎ 第06回『神様、小天狗にあう』

先に逝くことが運命付けられている人間の自分が、巴衛と生涯を誓うのは無責任ではないのか。 答えの出せないまま思い悩み、巴衛と距離を取ろうとする菜々生の前に、姫美子が現れる。 そういえば、彼女も男女が逆ではあるが同じ境遇ではないか。 そもそも、姫…

艦隊これくしょん ~艦これ~ 第06回『第六駆逐隊、カレー洋作戦!』

鎮守府で年に一度開催されるというカレー大会。 この大会での優勝者が作ったカレーのレシピは、その後一年間の鎮守府カレーの味となるそうな。そこでわたしたちが優勝して一人前のレディになるのよ! という、今週は、最初から最後まで第六駆逐隊のお話です。…

2015年冬イベント『迎撃!トラック泊地強襲』 その3

はい、E-4も終わりましたですよ。 思ったより資材も使わなくて、たしか弾なんか5000も無かったのにそこから3000くらい使ったのかな? このくらいならぜんぜんアリの消費量でしょう。 しかしこの報酬の香取ですが……年齢不詳ですよねえ。巡洋艦のパターンから…

神様はじめました◎ 第05回『神様、二度目の告白をする』

いついかなる時でも菜々生のことをつい考えてしまうのは、きっと神使の契約のせいだ。巴衛はそう考えていた。 そう、思い込もうとしていた。 気持ちはわかります。 自分が変わっていくことを冷静に観察してみると、これ案外とこわいですよ。ことに恋愛絡みの…

2015年冬イベント『迎撃!トラック泊地強襲』 その2

さて、なんとかキレることなく続行中です。 今日はE-3にチャレンジしました。 今回もかわいい子いっぱい落ちてましたよ。 うん、やっぱりこう、ドロップで出会うとぜんぜんちがうよね。 E-3 連合艦隊、出撃! 結論から言えば、甲モードでも比較的楽勝です。 …

2015年冬イベント『迎撃!トラック泊地強襲』 その1

さてはじまりました、艦これのミニイベント。 毎回毎回、イライライライラさせられる中で、なんとか最後までクリアしたり、いやになってぶん投げたり、最初からここまでと決めて途中までやったり、なんやかやで、楽しんでいるのかなぁ。 必ず胃が痛くなるん…

艦隊これくしょん ~艦これ~ 第05回『五航戦の子なんかと一緒にしないで!』

冒頭からゲーム的で唐突な編成替えが通告されます。 第五遊撃部隊戦艦 金剛 空母 加賀・瑞鶴 雷巡 北上・大井 駆逐 吹雪 という、これまたゲーム的な訳のわからない編成。 それを「おまえらアニメなんだから細かいこと言うなよな」と、力任せにねじ伏せたり…

神様はじめました◎ 第04回『神様、黄泉をかける』

その名の通り悪辣の限りを尽くしたことで、神々の手によって闇の中に封印されていた大妖怪〈悪羅王〉。彼が人としてこの世によみがえることが叶ったその理由は、他ならぬ彼の魂の器となった人体の元々の持ち主の願いのためだった。漆黒の闇の中、ただ一人魂…

艦隊これくしょん ~艦これ~ 第04回『私たちの出番ネ! Follow me!』

まずは、泣こう。 それから前に進めばいい。女の子は泣けるんだから。泣いたっていいんだから。吹雪が幾度も見せる貼り付いたような笑顔の奥にも、睦月のそれと同じような、決してため込んではよくない感情が押し込められていたのでしょうか。 そういえば「…

神様はじめました◎ 第03回『神様、黄泉におちる』

今週の菜々生ちゃんは黄泉平坂に出張です。黄泉平坂と言えば、古事記において『イザナギ神が亡くなった妻のイザナミを呼び戻そうと辿った道筋』として有名ですね。このお話、細かい部分を思い切り端折って結果だけ説明すると、 亡者となった妻の醜い姿に恐れ…

艦隊これくしょん ~艦これ~ 第03回『W島攻略作戦!』

努力が必ず報われる世界、というのはわたし決して嫌いではないのですけれど、そのへんあまりにも説得力が感じられない描写なのが気になると言えばなります。吹雪は未だ実戦に耐えうる練度とは言えないでしょう。 努力して練度を上げる前に、水雷魂……いわば精…

艦隊これくしょん ~艦これ~ 第02回『悖らず、恥じず、憾まず』

やる気ばかりが空回りして成果に結びつかない吹雪に対し、三水戦の川内三姉妹による特訓がはじまった。 文句一つ……くらいは言ったかもしれないが、それでも先輩軽巡の教えを愚直に守りトレーニングを続ける吹雪の姿に、三人は『悖らず、恥じず、憾まず』の水…

神様はじめました◎ 第02回『神様、出雲へいく』

神とは総じて鷹揚で懐の深い存在だと信じ込んでいた菜々生だったが、『神堕ち』と呼ばれる元は神であった妖怪に神議りへの参加辞退を迫られたことから、人間の身の自分が神の世界へと足を踏み入れることを快く思わない神が少なからずいることを知ることとな…

アイドルマスター シンデレラガールズ 第01回『Who is in the pumpkin carriage?』

とってもいいです。ステキです。 前知識ゼロでもぜんぜん困らない丁寧な構成。ていうかこの尺なによ。劇場版のそれだよ。3年前の前作・『アイドルマスター』で感じた高ぶりがよみがえってきた感じ。いやもはやこれは魂の震えと言ってもいい! これはぜったい…

艦隊これくしょん ~艦これ~ 第01回『初めまして!司令官!』

ついにスタートしました。 前評判では間違いなく今期一番の人気作、艦これです。 本作のヒロインは吹雪型駆逐艦の一番艦*1である吹雪という名の艦娘です。この吹雪というキャラは、原作ゲームから通しで主役、とされている女の子なのですが、実際の扱いとし…

神様はじめました◎ 第01回『神様またはじめました』

やばい。前の話をぜんぜん覚えてない。 誰が誰だったか怪しくなってる。慌てて以前に自分で書いていた一期目のエントリを流し読みして、わかった。思い出した。そうだ、そうなんだ。本作ってば、今どきあんまりない古典的展開少女マンガ原作のアニメだったっ…